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カテゴリ:B型おばば
  • 22日から24日は キャンドルナイト
    [ 2007-06-21 23:29 ]
  • 子どもと一緒に入るトイレ
    [ 2006-12-17 10:07 ]
  • トイレットペーパー折ってますか?
    [ 2006-12-11 18:59 ]
  • 立川の小学校でバイキング給食
    [ 2006-08-15 00:30 ]
  • おとなのぬり絵
    [ 2006-08-10 11:35 ]
  • 2005/10/28 - この道だれの?  (3)
    [ 2005-10-28 09:17 ]
  • この道だれの?  (2)
    [ 2005-10-26 09:19 ]
  • 2005/10/25 - この道だれの?  (1)
    [ 2005-10-25 09:20 ]
  • 交換日記
    [ 2005-07-24 09:46 ]
  • 春、出会いの季節ですね(3)
    [ 2005-04-18 10:40 ]
22日から24日は キャンドルナイト
『100万人のキャンドルナイト』ってご存知ですか?
夏至と冬至の夜、みんなで一斉に電気を消して、少しだけ自然の光だけで過ごしてみましょう。という試みです。
何の為に? 
といっても、特別な目標を掲げての運動ではなく ロウソクの灯りの中で それぞれが思い思いに過ごすという事なのだそうです。
2003年から始まった キャンドルナイト ですが、子ども達もロウソクの灯りで食事をしたりする事が好きだったので、この試みを知って以来 毎回必ず参加(?)して 母子でキャンドルナイトを楽しんでいます。

正式には、8時から10時までの2時間となっている様ですが、思い思いに好きな時間に好きな様に楽しめば良いと思います。
我が家では、夕食の時に電気を全部消して、気に入ったロウソクをテーブルに並べてその灯りで食事をするのが恒例になってます。
ダンナは帰宅が遅いので、大抵は娘2人と私と3人で、のんびり夕食を囲んで過ごします。

不思議な事に、灯りをロウソクに変えるだけで、いつもの部屋が特別な空間になり、夕食の時間がちょっと特別な時間に変わってしまうんですよね。
ゆらゆら揺れる炎って、そこにあるだけでとっても落ち着くし なんとなくゆったりした優しい気持ちにさせてくれるんです。
子ども達との会話も、いつになく弾んだりして、食後のお茶の時間がつい長くなってしまいます。
まだ、体験していない方は ぜひ やってみてくださいね。
きっと良い時間がすごせますよ。

by kosonet | 2007-06-21 23:29 | B型おばば
子どもと一緒に入るトイレ
子どもが幼い頃は、外出先でトイレに行く時に苦労しますよね。
最近は、親子で入れる広いトイレや、ベビーガードとか言う
個室の片隅に、子どもを座らせておける設備があったりして
10年前に比べると、随分便利になってきているなって感じますが
まだまだ普通の狭い和式トイレしかない場所もあるし
子どもと一緒の外出は大変ですよね。

子どもが用を足すときは まだ良いんですよね
問題は親が用を足す時!
自分の他に誰か別の大人が一緒にいれば、何も問題はないんですが
大人が自分だけの時が困る!

ウチの娘が6か月を過ぎた頃だったかなぁ
2人だけで家にいる事に絶えきれず、とにかく街に出たくなって 抱っこ紐に娘を入れて
新宿や吉祥寺等々、週に一度くらいのペースで出掛けていた時期がありました。
娘は重量級で重いし、ミルクやお湯や紙おむつ等々、これまた重たかったけど いい気分転換になって、結構楽しかったんですよ。
昼食もファーストフードくらいなら、抱っこしたまま食べられたし、デパートのベビールームをハシゴしながらオムツ変えたりミルクをあげたりしてました。
でも、トイレだけは困りましたね。最近は個室が随分と広くなりましたけど、昔はデパートのトイレも狭くて苦労しました。下が見えないから手探りだし・・・。


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by kosonet | 2006-12-17 10:07 | B型おばば
トイレットペーパー折ってますか?
トイレに入ると、こんな風→に丁寧に先端を折ってあるペーパーを目にする事がよくあります。
遊びに行ったお宅で、トイレに入った時にこれを見かけると、自分が行く前に こんな所まで整えて迎えてくれたのか って感じで、ちょっと嬉しくなったりして。
あ、私はやってないです。というか、誰かが遊びに来るとなったら、家中整えなきゃならない所だらけで、とてもトイレットペーパーまでは 気も手も回らないからです。

でも、これって公衆トイレでも 見かけますよね。 開店と同時に入った店の場合はきっとお店の方が折って下さっているんでしょうが、駅やデパートの混雑したトイレでも時々見かけます。
几帳面な方がいらっしゃるんですねぇ。後の方が気持ちよく使える様に折ってくださっているんですよね。でも、せっかく折ってあったトイレットペーパーも、私が使っちゃっうと 又普通のトイレットペーパーに戻ってしまうんですな。
こんな時、皆さんは使った後 同じ様に整えてます?  
なんか、きれいな物を崩しておいてそのままっていうのも悪い気がして 同じ様に折ってみた事もあったんですが、これって三角の先端が真ん中になるように短時間でキチンと折るのが、私には難しくって 挫折。 やめました。

なぁ〜んていう くだらない話しを友達にしてみたら、「お客様を最初に迎える為の準備以外の場面では、しないでほしいわ!」と、強い口調で断言されてしまいました。
彼女曰く、ズバリ 汚い手で他人が使うペーパーを触るなんてとんでもないとの事。
つまり、誰かを迎える為に その家の家人や店の店員がきれいな手で折るならまだしも、用を足して手も洗わないうちに 次の人が使うペーパーを触るなんてとんでもない事で、もしも見かけたら、その部分は必ず捨ててから使っているそう。
なるほど、そう言われてみれば 確かにそうかもしれない。
いやぁ〜、物事は色々な側面から見なければいけませんな。 
という訳で、私もこれからは折らない事に決めました。

ところで、話しは変わりますが ミシン目のあるトイレットペーパーを使う時って ミシン目の通りに切ってます? それとも無視?
私は、ミシン目に合わせて切れないと、なんか気になってしまって キッチリミシン目で切ります。
あと、使い始めのトイレットペーパーとかで、端の方が1cmくらい残ったままで 破けながら回ってたりするとイライラしますよね。そういう時は直します?
私は、直さないと気がすまない方で、時間が無い時以外は 一人でイライラしながら直してます。
2枚重ねのトイレットペーパーで、どこからか上下がずれてしまって、2枚のミシン目が揃ってないのも つい直してしまいます。
私って、結構ずぼらな性格なんですが トイレでは以外と几帳面?  って、くだらない話しですみませんでした。
by kosonet | 2006-12-11 18:59 | B型おばば
立川の小学校でバイキング給食
先月立川の小学校で、自分で料理を選ぶ「バイキングランチ給食」が行われたそうですね。
新聞に出ていたので、読まれた方も多いのでは?

〜そんなぁ、ただでさえ好き嫌いが多い最近の子ども達にバイキングなんて 贅沢過ぎなんじゃないの!〜  
なんて、ちょっと怒りながら記事を読んでみると、実施された小学校は、食育事業のモデル校に指定されているそうで、日頃から給食の食材や栄養素について学んでいるそう。
栄養については、子ども達に分かりやすいように、緑の野菜、白い穀物、赤い肉等、色で説明する等して、それらをバランス良く取る事が大切なのだと説明し、これによって給食の残飯も激減しているそう。
〜それは、素晴らしい!〜

今回も栄養バランスを考える「食育」の一環として実施されたとの事。

我が家の娘達の小学校でも、毎日給食の残りがとても多いと先生が嘆いてたけど、子ども自身に食事の大切さをキチンと教えてあげれば、給食の残飯が減るという事実に ちょっと驚きました。

とはいえ、バイキングといえば好きな物だけ取って食べれば良い食事、好きな物だけ選んじゃうんじゃないの? って思いますよね。
どんな風に実施されたのかというと、サイコロステーキやフルーツポンチ、野菜の煮物やスイートポテト、けんちん汁など13種類のメニューから、子ども達は栄養と食べられる分量を考えながら料理を皿に盛っていたとの事。
日頃からの食育指導に加えて 今回対象となった 5・6年生に向けて、栄養士の方が事前にバイキングのマナーなどについても指導を行ったそうなんです。

言葉掛けひとつで、子どもの食生活が変わるのだとしたら、親も頑張らないといけませんねぇ。

*** 続きを読む人はこちら ***
by kosonet | 2006-08-15 00:30 | B型おばば
おとなのぬり絵
近頃本屋さんの店先をカラフルに彩っている”おとなのぬり絵”
ちょっとしたブームらしいですね。
数ヶ月前までは、種類もそれほど無くて
絵画教室の教材のような雰囲気の物が多かったけど
最近は、お手本が名画だったり ステンドグラスだったり
百人一首やマンダラ、ベルサイユのバラまであったりして
本屋さんに行く度に新しい本が増えているので
つい気になって手に取ってしまいます。

やってみようかなぁ・・・と  手に取るものの 
”だめだめっ! 何かにハマると、何もかも放り出して没頭してしまう自分の性格知ってるでしょ!
今これを始めたら、散らかった部屋の中、アイロンかけなきゃならないシャツ達は増え続け放置。一人なら昼食抜きでも良いかも知れないけど、夏休みで子らの食事もあるんだからね!
夕食だって手抜きの連続になるのは目に見えてるでしょ! ”
と、私の中の良心というか、常識的な部分が騒ぎ出す。
なので、とりあえず買わずに帰るのですが これを数回繰り返した後
結局 買ってしまうのがいつものパターン。

で、迷った末に今回買ったのは「旅の画帖2 パリのぬり絵」
ぬり絵といっても、細かく色指定され過ぎているのや、絵の練習みたいなのもつまらない。
塗り終えた後に飾っておきたくなる様な、ちょっとオシャレな絵の方がいい。
色鉛筆で塗って違和感のない絵がいい。
そんなワガママに答えてくれたのがこれでした。パリの花屋の店先や、カフェの一角等々、素敵な風景がいっぱいで、一目で気に入ってしまいました。

という訳でぬり絵してます。家事をあれこれ放り出して いつものように。。。。
思ったより楽しいです。
絵を描く時の一番の難関は、なんといってもデッサンですよね。
絵になる題材を選び、最適の構図に悩み、デッサンする。
この3つが出来上がっていて、一番楽しい色付けだけできるんですから楽しい訳ですな。

ぬり絵は本に直接描き込める様になっていますけど、コピーして使えば
家族でそれぞれ楽しんでみたり、お手本と違う色に塗って、違う雰囲気を楽しんでみたり色々遊びながら 何度でも楽しめます。

家事の合間に、いかがですか?  
by kosonet | 2006-08-10 11:35 | B型おばば
2005/10/28 - この道だれの?  (3)
私の友人が、ある講演会で聞いてきたという言葉で とても印象に残っているものがあります。
「飛び出すな! 車は急に止まれない」という標語が車優先の社会を加速させた。「飛び出すな! 子どもは急に止まれない」だったら、もっと人に優しい社会になったのではないか・・・・というような内容でした
「飛び出すな! 車は急に止まれない」は、子どもの頃から何の疑問も持たずに受け止めていた標語でしたが、この言葉の裏側には、どけどけっとばかりに、子ども達を道の隅に追いやる車の傲慢さが隠れていたんですね。
これが「飛び出すな! 子どもは急に止まれない」だったら、道端の子どもの存在を気遣いながらゆっくり通り過ぎていく事が当たり前になっていたかもしれないんですね。

ところで、車社会の道路乱開発の後、少しずつですが 道路が変わってきているなって感じる事がありませんか。
新しい道路では、昔のようなやたら狭い歩道が減ってきている気がするんですが、気のせいでしょうか。
理想にはまだ遠いですが、あちらこちらに歩行者の為の工夫が感じられる事があります。

東大和市では、コープとうきょう上北台店の辺りの道路が とても良い感じに見えますが どうでしょう?
ダイソーの駐車場を出てコープとうきょう方面に道を行くと、美容院と歯科医院のある建物のある通りにぶつかりますよね。
この時、よく見ると車は歩道の上を横切ってT字路を曲がるようになるんです。
う〜ん、言葉で説明するのって難しいですね。
つまり、ダイソーとコープの前の道を通ってこの美容院の建物の前のT字路を曲がり 4中側かモノレール側に行こうとすると、道はT字路なんだけど、車道は「I」で一旦終わり、そこを横切る舗道を越えて、T字路の「ー」の道に出れる訳なんですよ。
車を運転してここを通る時は、舗道を通らせてもらっているっていう気持ちになるので、自然といつもより減速してしまいます。人の為の舗道ですから、人が歩いていれば自然に「どうぞ!」って雰囲気になるんですね。
小さな工夫ですけど、こういう視点での道路作りって良いですよね。
東大和市でこれからできる道は、これからこんな風に変わっていくのでしょうか。 だったらとっても嬉しいんですけどね。

皆さんの近所の道路はどうですか?

    by B型おばば
by kosonet | 2005-10-28 09:17 | B型おばば
この道だれの?  (2)
小学生までは、道路で随分遊んでいた私も、中学、高校と進学するうちに 私にとっての道路はただの道になっていきました。
忙しい毎日を過ごすうちに、その道の先にあるものしか見えなくなり、とにかく早く辿り着く事を考えながら進む事が多くなり、
自動車免許を取ってからは、さらにその気持ちが強くなっていったかもしれません。
渋滞にイライラし、裏道を走り、信号のない横断歩道で待つ人が目に入っても、その先の青信号を突破する事を優先し、仕事とその合間の僅かな自分の時間の中で、いつも時間に追われ、便利で早い事が最優先だった時期でした。
車社会は、この頃の私のような人を 限りなく作り出していったんだと思います。恐い事ですね。

子どもができて、子どもと一緒に歩くようになってみて、車社会がいかに人間を追いやっているのかを 日々感じるようになりました。安心して歩ける道なんて、ほとんど無いって事に気がついた訳ですよ。
車が行き交う道路の片隅に狭〜い舗道があったりします。
白線が引いてあるだけで区別してある場合は、よほど注意して子どもの手を引いていないと危険です。
ガードレールがあれば、歩行者にとっては安心ですが、自転車で入ってしまうと 他の歩行者や自転車とすれ違えません。
子どもを乗せて自転車で買い物に行く時等は、できれば舗道の中を走りたいけど 厳しいですね。
1段上がっていて、ガードレールが無いタイプも、歩きにくいですね。狭い上に途中に電柱が立ってたりしてベビーカーで横を通り抜けられない幅の舗道って何なんでしょうね。
見渡せば、どの道路も車の為の道路なんですよね。車の通れる幅に合わせて舗道が狭くなったり広くなったりしてる。これが、人が安全に通行できる事を優先に考えられた道路なら、全然違った道路だったに違いないんですよね。

  by B型おばば
by kosonet | 2005-10-26 09:19 | B型おばば
2005/10/25 - この道だれの?  (1)
子どもの頃の遊び場って、公園や空き地や林の他に、道路でも遊びませんでしたか?
幹線道路以外の道路は、まだまだ車も少なかったから
学校から帰って来た子ども達が、ローラースケートをしたり、竹馬したり、ゴムだんや石けりをしたり、
当時流行った「アタックNo1」や「サインはV」に憧れてバレーボールの練習をしたり、
時々通る車を避けながら随分遊んだ記憶があるんです。
今は、通り抜けできない住宅街の道以外では、なかなかこんな事できませんよね。

もともと道路は遊び場ではないので、これが良かったかどうかは別ですが
毎日小学校への行き帰りに友だちと歩いた道、母と一緒に買い物に歩いた道等、
今思い起こすと、なんだか とってものんびりしていて、自由だったような気がするんです。
通学の時は、友だちとふざけながら結構ふらふら歩いてましたね。
5〜6人で輪になって道端で話し込んだりもしてました。
自転車で並んで走りながらお喋りしたりして、考えてみれば今私が自分の子ども達に『ダメ!』って言っている事ばかりです。

昔と今の道路の違いと言えば、第一に挙がるのが車の交通量でしょうね。
私達は身を守る為に、道路を歩く時には 常に車を意識して歩かなくてはなりません。
仕方ない事です。
でも、本当に仕方ない事なんですかね。どこかで何かを置き忘れてきている気がしませんか?

    B型おばば
by kosonet | 2005-10-25 09:20 | B型おばば
交換日記
大きな封筒にズシッと重い 厚い1冊のノートが入った郵便が届いた。
中身は「交換日記」

誰でも 一度くらいはやった事があるのでは?
最近では、気持ちを伝え合うのはメールが主流になりつつあるようなので ノートに色々書いて交換するのは、中学生くらいまでなのかな?

届いた交換日記は、10年以上前から続いているもので、書いているのは高校の時のバスケット部のメンバー7人

みんな 子どもができる前は なんだかんだと集まっては 飲みにいったり、遊びに行ったりしていたんだけど
結婚して方々に散ってしまい、子どもができてからは、集まる事も難しくなり、中々会えなくなってしまった。
このまま 年賀状だけの付き合いになってしまうのも寂しいし なにか 無理なく連絡を取り合う方法はないかと 考えた挙げ句 交換日記を始める事になったのだ。

ものすごくのんびりペースでまわっているので、手元に届くのは だいたい1年に1回くらい。
ペースは年賀状と変わらないかもしれないけど、1人あたり 2ページから5ページくらい書いてあるので、なかなかの読み応え。
家族の事、趣味の事、仕事の事等々 なかなか会えない 友人達が それぞれの場所で いろんな事に挑戦したり挫折したり悩んだりしながら 頑張っている様子が 文面から伝わってきて ひととおり読み終わると、私も頑張らなきゃ! っていう気持ちになる。

今でも2〜3年に1度くらいのペースで 全員集まったりもするんだけど、お互いに大まかな近況を知っているので、何の連絡も取り合わないまま 久しぶりに会うのと違い どこかで繋がっている安心感があり あっという間に 気分は高校時代のバスケ部の部室って感じになる。

子育て真っ最中で、昔の友達になかなか会う時間がつくれない人は、「交換日記」が おすすめですよ♪

                         by B型オババ
by kosonet | 2005-07-24 09:46 | B型おばば
春、出会いの季節ですね(3)
私が子どもと一緒に通った公園は、住宅街のとても小さな公園だったので、赤ちゃんを連れて 初めて顔を出す人が来ると、すぐにわかります。
見かけた時には、自分が初めて来た日を思い出して まずはこちらから挨拶をするようにしていました。
すぐに馴染んでおしゃべりが弾む事もあれば、その時はほとんど話さなかったのに、少しずつ馴染んでいく人もいましたね。
なんだかんだ言っても少子化の時代。人が集まる所って 自然にまた人が集まってくるんですね。
子どものいる公園を探していたとか、他の公園では馴染めなかったとか、随分遠くからも色んな人が集まるようなって、およそ家一軒分ほどの小さな公園のまわりにママチャリやベビーカーが溢れて、ご近所さんから苦情がこないかとハラハラした時期もありました。
たくさんの素敵な出会いがあり、情報源でもあり、公園通いをしていた頃って楽しい想い出がいっぱいです。

初めての育児で、戸惑いながらも 頑張って公園に足を運ぶ 新米ママを見かけたら、自分の初めての頃を思い出して、先輩ママの方から、「こんにちは」って言ってあげたいですね。
素敵な出会いがありますように。。。。                                          By B型オババ
by kosonet | 2005-04-18 10:40 | B型おばば